続いてます。
ドーピングの問題。
だからといって
私は自転車競技嫌いになりません。
スポーツも嫌いなりません。
どんなに凄いアスリートでも
やっちゃいけない事に手を出してしまうなんて
人間臭さを感じませんか?
やっぱ人間なんだって。
アルプスの山を信じられないようなスピードで越えていく
同じ人間ではないんじゃないかと
思わされても
悩み、不安になり、何かに頼ってしまう
私はそんな所も含めて
人間くさいスポーツが
好きなんです。
アスリートは
聖人でもなければ
完璧な人間でもない。
ドーピングは当然やっちゃいけない。
そんな事は本人も分かっている
でも手を出してしまう
そして
叩かれる
周りから見たら
なんてバカなことをするんだと
いうのは簡単
でもね
わかっちゃいるけどやめられない。
ただ
なぜドーピングはダメなのか?
この基本を押さえとかないと
話がややっこしくなるだけ
それは
ドーピングすることによって
tりかづいてしまう死
死ぬことへの予防為なんです。
そして選手の悲報
聞きたくないのです。
薬による死
そんな知らせは聞きたくないのです。
だからアンチ・ドーピングコントロール
そして自転車競技はドーピングとの戦い
ずーと続いているのです。
自転車競技におけるアンチドーピングについては
JCFのweb siteに詳しく説明がでています。
http://www.jcf.or.jp/jp2/index.html
【Claim :From Chaw-netの最新記事】

